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 14アジア・ヒマラヤ山脈伝説[イエティ]

イエティ

ヒマラヤの雪男イエティは、1951年英探検隊シプトンが足跡を発見して、世界的なニュースとなった。

1975年、日本の冒険家鈴木紀夫が、標高3500mのヒマラヤのコーナボン・コーラで、5頭のイエティを目撃した。
以来イエティにとりつかれ、ヒマラヤ訪問を繰り返し、1987年雪崩で遭難死を遂げた。
彼の遺品のメモには「次回、ここに監視カメラを設置すればイエティの姿うを捉えることができる」とあった。

これを受けて1994年、高橋好輝は、鈴木氏の遺児(当時15歳)を連れ立ち指摘された、地点を目指した。
高橋氏は、該当地点より、さらに高い4750m地点で長さ18?の人間に似た足跡を発見した。


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