‘(ノ_< ;)世界?怪物・生き物伝説’カテゴリーのアーカイブ
2011 年 5 月 9 日 月曜日
ピグミーゾウ
1982年コンゴのリクアラ地方で、大小6頭の小型ゾウの群れが、写真に撮られた。大人と思われるゾウは肩高1,5m、仔ゾウは牧羊犬ぐらいだった。この写真の証拠で、絶滅したといわれるピグミーゾウが、もしかして、生きているかもしれない。
かつて、1948年に、ガボンで肩高1,95mの老ゾウが捕殺。1950年では、カメルーンで丸い耳を持った、肩高2,2mのゾウ、リベアで肩高2,1mのゾウの群れが、原住民によって、目撃されていた。
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2011 年 5 月 6 日 金曜日
ムビエル・ムビエル・ムビエル
ムビエル・ムビエル・ムビエルとは背板を生やした動物という、意味だ。
その全体像は不明だが、背板を水面から、出している姿はブニラ村で目撃されている。
それは、ステゴザウルスか、アンキロウサウルスか、正体は明確にはわかっていない。また情報も曖昧である。
だが、アフリカの別の地域にある洞窟内の壁画に、背板を生やした象のような動物が描かれていたのである。
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2011 年 5 月 5 日 木曜日
チペクエ
1919年、コンゴの村で全長約8m、サイのような、1本の角が生えた怪物が現れ、家を破壊し、村人を殺すという事件があった。ここでのチペクエは水のライオンと、意味する。
西アフリカのケリソニー村の、チペクエと呼ばれる怪物はトリケラトプスのような恐竜に似ていて、悪の神獣という、意味だ。
また、1931年カサイ川付近の谷に現れた全長15m、頭に1本の角があり、トカゲのような、チペクエもいる。
この、謎のチペクエは、まだまだ、いろんな姿であちこちに出没している。
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2011 年 5 月 2 日 月曜日
モケーレ・ムベンベ
コンゴのリクアラ地方テレ湖周辺の沼地に生息していると言われている、体長10m以下の小型恐竜は、虹という意味のモケーレ・ムベンベという。
日本では1988年早稲田大学探検部による調査が行われた。あまりにも信憑性が高い目撃証言が多いので、各国で恐竜捜索隊が、派遣されている。
1981年レガスター隊はテレ湖でモケール・ムベンベの写真撮影に成功している。
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2011 年 4 月 28 日 木曜日
リパータ
リパータは大食漢で、豚や牛、人間まで食べてしまうという、獰猛な謎の恐竜だ。
この謎の恐竜は北東部チウムベ地方のティフンブウェ川上流および、カサイ川にしか、生息しないといわれている。7〜8月の雨季によく目撃されるという。
巨大トカゲのようで、両目が頭頂にあり、水陸両棲である。
現在、公式には発表されていないが、アフリカの土地に中世代の爬虫類が生き残っていても論理的には、不可能ではなく、これまで、恐竜が人の目に触れなかったのは、数が非常に少なく、人が容易にたどり着けない地に棲んでいるからだと、
恐竜生存説を動物学者は、力説する。
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