CDブック・死してなお吉宗の陰謀が徳川を揺るがす!「棒手振りの辰」を読む!

 21ロシア・黒海伝説[シーサーペント]

シーサーペント

旧ソ連時代、海洋生物学者らが3ヶ月におよぶ、黒海の調査をしたときの、目撃談である。

水深300mほどの地点で、直径3m長さ50mの超巨大な大ウミヘビが、現れ潜水艦にぶつかってきた。同上していた、博士の話によれば、頭部は直径3mあり、牙もあったという。

潜水艦は、3度も、超巨大大ウミヘビと遭遇した。もし、発見されれば、世界最大の生物となる。


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